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KOTOBAYA

取り扱いメディアとご連絡

1.取り扱いメディア

カセットテープ標準速 2倍速 対応
MD標準速 2倍速 4倍速 対応
ICレコーダー各社対応
音声ファイルmp3・WMA ・wave(wav) 他
DVD・動画ファイルメディアプレーヤーで再生可能なもの
ビデオテープVHS miniDV
その他音楽CD マイクロカセット 等

※その他についてはお問い合わせください。
※デジタル音声(動画)の受け渡しには、CD-R(RW)、DVD-R(RW)、 MO、USBメモリー等がご利用いただけます。
※ICレコーダーは、メーカーや製造時期によって保存形式が異なります。お分かりになれば、あらかじめ拡張子をお知らせいただければ幸甚です。


2.KOTOBAYAからお客様へ

守秘義務について

録音の内容についての秘密保持は厳守しておりますので安心して発注ください。ご要望に応じて「秘密保持に関する誓約書」を提出させていただきます。

資料の借用について

会議や講演会でご使用になりました資料やレジュメ等をお借りできますと、より正確な原稿に仕上がります。音声の受け渡しの際には、ぜひ資料のご準備もお願いできますと幸いです。

録音状態について

テープ起こしの品質は録音状態に大きく左右されます。発注前に録音状態についてのご確認をお願いいたします。あまりにも状態が悪い場合は加算料金が生じたり、場合によってはお引き受けできない場合がございますのでご了承くださいませ。

表記について

基本的に、講演会・セミナー等は『新聞用事用例集』(時事通信社)、会議録は『標準用事用例辞典』(社団法人日本速記協会)を使用しておりますが、各新聞社やNHKの表記にも対応しております。ご希望の表記がございましたら、あらかじめお知らせください。

おまかせ表記:KOTOBAYA反訳では、録音音声の内容から判断してふさわしい表記辞書をお選びしております。また、新聞用事用例集をもとに不自然な表記を改めた「おまかせ表記」もお選びいただけます。

最終原稿確認について

KOBOAYAでは常に品質には万全を期しておりますが、最終的な原稿の確認はお客様においてお願いいたします。万一、お気付きの点がございましたらお知らせください。すぐにお直しして再納品させていただきます。

得意分野について

それぞれの反訳会社には、おのおの得意とする分野があります。KOTOBAYA反訳は、一つ一つの案件を丁寧に仕上げ、高度な内容にも対応できるところが特徴です。従いまして、講演会、大学等の講義、シンポジウム、会議等を得意としておりまして、ライターさんの取材メモや街頭インタビューなど、スピードのみが要求されるものは、どちらかといいますと不得手でございます。

大量発注について

ほとんどの案件については代表を含めたスタッフが丁寧に作業に当たらせていただきますが、大量発注の場合にはネットワークを利用して対応させていただきます。ただし、品質保持には万全を期したいという思いから、一度に10時間を超える案件につきましては、事前にご相談いただきたいと存じます。


  • テープ起こし
  • 逐次起こし
  • 素起こし
  • 整文
  • リライト・サマリー
  • リライト(スタンダード)
  • リライト(ポジティブ)
  • サマリー(要約)
  • 会議録作成
  • 会議録作成
  • 会議録要約
  • 文例比較
  • KOTOBAYA品質

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